神楽坂飯田橋のレストランウェディング結婚式はラ・ブラスリー

ラ・ブラスリーの結婚式

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選ばれる理由

都会の真ん中で、フランス片田舎風のナチュラルウェディング

ガーデンとテラス

貸切の広々ガーデンは、挙式にウェルカムパーティ、使い方は自由自在!

ガーデンとテラス
そこが都会の真ん中であることを忘れてしまいそうな、広々としたテラスやガーデンを利用した挙式やパーティーは、まるで映画のワンシーンのよう。
都心にいながらにして森の中にいる様な雰囲気でお過ごしいただけます。
テラスの使い方は自由自在!
結婚式やウェディングパーティー、デザートビュッフェ、ウェルカムパーティーなど今まで体験したことがないウェディングを行うことができます。
お二人にとってベストな使い方を見つけていきましょう。

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料理

リアルなフランスを伝える本物のフレンチフルコース

料理
フランスが運営しているからこそ、ラ・ブラスリーでは日本一フランスらしいフランス料理を提供しています。食材はフランスから取り寄せ、味つけは本場のフランス人シェフが作ったお料理です。日本人が想像するフレンチレストランというと、真っ白な大きなお皿にちょこんとお肉がのっている、というものが多いかと思いますが、フランスの田舎町に実際にあるレストランを再現したラブラスリーでは、男性も十分にご満足いただけるボリューム。フランス人は実際には沢山食べるんです。また営利目的のレストランでないので、料金をお安く抑えることができるのも、嬉しい魅力のひとつです。

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アットホームなバンケット

堅苦しさがいらない!ゲストがリラックスできる会場

アットホームなバンケット
ゲストと同じ高さに座る事ができるのは、通常レストランとして使用されている会場ならでは。自分達が主役ではなく、ゲストに感謝の気持ちを伝えたいと思っているお二人にはぴったりのバンケットスタイルです。

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フランス政府公式機関

10年後も20年後も訪れる事の出来るレストランで、二人のオリジナルウエディングを

フランス政府公式機関
数えきれないほどのレストランが都内にはありますが、ラブラスリーはその多くのレストランと全く違うところがあります。それは、民間企業の運営ではなく、フランス政府の運営というところ。実はここには60年前までフランスの大使館がありました。大使館自体は移動したものの、フランスの土地であることは変わらず、
「ここを日本とフランスの文化交流の拠点にしよう」という話が出ました。フランスの言語と食文化を伝えるためにこの土地をつかうことになったのです。フランスがやっているからこそ、ご満足いただけることがたくさんあります。ここで結婚式をされるとなれば、おふたりはフランス政府・大使館と契約することになります。
この会場は、国が運営しているということもあり、第一線で活躍しているスタッフでないと出入りできないため、ハイクオリティなサービスが提供できます。文化財をはじめとして、ラブラスリーの様な、生涯なくなることのないレストランで一生涯おふたりとお付き合いをしていきたい、そういったポリシーが私たちにはあります。当日が良くなるのは当たり前。その当日をより良くするためにアイテムを厳選しています。