東京目白の結婚式場、ガーデンウェディングは旧細川候爵邸 和敬塾本館

旧細川侯爵邸 和敬塾本館

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東京都指定文化財 旧細川侯爵邸が持つ歴史

永遠になくならない場所での文化財ウェディング

旧細川侯爵邸は、今まで一般公開されることの無かった、東京都指定有形文化財でもある昭和初期の代表的な華族邸宅です。
旧細川侯爵邸は邸宅だけでなく、庭園自体も有形文化財に指定されている程、非常に価値のある庭園です。

細川家第16代細川護立によって昭和11年(1936年)に建てられた昭和初期の代表的華族邸宅(旧細川侯爵邸)です。細川護立とは、肥後細川家の第16代当主で、芸術に造詣が深く、志賀直哉や武者小路実篤のパトロンとしても知られる人物です。
歴史ある建物の中では、歴代の総理大臣や、軍師たちが、会議をされた場所としても知られています。